人生は日々の思い出の積み重ね。 故人を偲ぶ時、そうした何気ない毎日を思い起こしながら 尊い時間をお過ごしいただきたい。 そんな想いから斎場名をむらさき日記と名付けました。 人生最後のページを綴る場所であるとともに 送る側もまた、心の日記に記していただきたいとの願いが込められています。